ビタミンC&クロム

ビタミンC&クロム

とるだけ!ダイエットの魔法のミネラル!

ダイエットに取り組む際には、ダイエットモードの身体でなければいけません。「ダイエットスタート」と「落とした体重の維持」。二つの難関は、魔法のミネラル「クロム」で乗り越えましょう。ダイエット中の肌質低下は、ビタミンCで備えます。

内容量 60g(250mg×240粒)
お召し上がり方 1日8粒を目安に、そのまま噛んでお召し上がりください。
原材料 乳糖、クロム含有酵母、アセロラパウダー、ローズヒップエキス、 澱粉、ビタミンC、甘味料(ソルビトール、アスパルテーム・L-フェニルアラニン化合物)、 結晶セルロース、ショ糖エステル、微粒二酸化ケイ素、香料

【価格】¥5,800(税別)

 

栄養素を通じて健康教育を推進する

よく学んだ上で、他社商品も含め、自分が摂取するサプリメントを選択してください。

開発者からのワンポイントメッセージ㈱日本健康管理学研究所

医学部の教科書では、次のように記載されています。
「クロム投与により、糖尿病患者の耐糖能が改善されることから、クロム含有耐糖因子の存在が示唆され・・・」
しかし、医師になった後は、クロムのことは忘れてしまいます。クロムが医薬品になっていないからです。医師は、医薬品になっていないもののことは忘れてしまいます。
クロムはわきの下や肩甲骨の間にある褐色脂肪細胞と反応します。だから、褐色脂肪細胞は、別名でクロム親和性細胞とも呼ばれます。褐色脂肪細胞は、血液中の栄養分(糖分)を取り込んで熱に変えます。だから、血糖値が下がり、糖尿病の改善がみられるのです。
「やせの大食い」は確かに存在します。特徴は、食後に体温が上昇することです。たくさん食べても、褐色脂肪細胞の活性が強く、食べても食べても、摂取したカロリーが褐色脂肪細胞に取り込まれて、どんどん熱に変えられるので、太らないのです。

「このメカニズムを活かすべきだ。クロムを摂取すれば、やせの大食い体質を作れるはずだ」

原料となるクロム酵母の開発に成功した、という話を聞いたとき、そのように考えて、クロムサプリメントを開発したものです。
開発直後、ある上場大企業の社長に試してもらいました。
「先生、あのサプリメントをとって、運動すると、汗の量がものすごく増えるね」
が第一声でした。信念を深めたものです。

クロムは血液中のブドウ糖を取り込み、エネルギーとして消費するのを助けます。つまり、同じ運動でより多くのエネルギーを消費することができるようになるのです。クロムが不足していると運動してもなかなか痩せないということになります。
せっかく運動するのなら、その効果を最大限に生かしたいものです。手っ取り早く目的を達成するにはサプリメントを利用するのがよいと考えるのが妥当だと思います。

learning(学び)(一社)日本健康教育振興協会

加齢に伴い体重は増えてしまいます。食べる量が変わらなくても、体重が増えるのです。なぜかというと代謝が低下するからです。この代謝の低下は、日常生活の中で感じるポイントがあります。それが、食後の体温上昇です。

若いころは、食後に体温が上昇して、「暑いなあ」と感じることが多かったはずです。だから、食べたカロリーの一定量は熱に変えられて、その差のカロリーしか、体内に入ってきませんでした。30歳、40歳を超えると、食後の体温上昇がなくなります。だから、食べたカロリー分が全部、身体に入ってきて身につくのです。クロムを摂取すると、食後の体温上昇が復活します。また、運動時の汗の量が増えます。

これをダイエットに活かせるかどうかは、摂取する人の心がけ次第ということになります。

なお、クロムは、あさり、ハマグリなど海の底に潜む生物や海藻類に多く含まれています。自然界には、三価のクロムしか存在しませんが、工業的には6価のクロムを合成できます。合成された6価のクロムと自然界の3価のクロムとは異なるものと思うのがいいです。

診療現場ではこんな人にすすめています「プライベートドクターシステム」運営クリニック

  • 血糖値を下げたい人
  • 体重の減量に取り組む人
  • 冷え性気味の人
  • 運動効果を健康管理に活かしたい人
  • そこそこ食べても太らない身体にしたい人
  • ダイエット後のリバウンド防止を目指す人

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